| 時限 | 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 10:40 〜11:30 |
英語 | 現代文 | 英語 | 古典 | 英語 |
| 2 | 11:40 〜12:30 |
英語 | 現代文 | 英語 | 古典 | 英語 |
| 昼休み | 12:30 〜13:10 |
|||||
| 3 | 13:10 〜14:00 |
数ⅠA | 日本史 | 数ⅡB | 生物 | |
| 4 | 14:10 〜15:00 |
数ⅡB |
受験へ向けてこの生徒は英語を重点教科として基礎からやり直すため、授業を多くしました。また、全教科の授業をまんべんなく選択し、センター試験まで対応できるようにカリキュラムを組みました。
例では社会1科目、理科1科目ですが、2科目に対応できるような時間割を組んでいますので、さまざまな受験に対応ができます。なお、2時間続きの授業を行うことで、さらに充実した授業を行います。
| 時限 | 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 10:40 〜11:30 |
英語 | 数学 | 数学 | ||
| 2 | 11:40 〜12:30 |
英語 | 数学 | 数学 | 数学 | |
| 昼休み | 12:30 〜13:10 |
|||||
| 3 | 13:10 〜14:00 |
化学 | 化学 | |||
| 4 | 14:10 〜15:00 |
化学 |
重要科目である数学・理科に不安を抱えていたこの生徒は、数学を基礎から行うことにしました。
問題演習を豊富に行い、問題を解く感覚を身につけることによって実力を付けることができました。
入学時に決めた時間割は、後期・直前期に変更することが可能です。また、志望校変更による受講教科の変更などは速やかに対応します。








